基本的な用語などについて

ここでは妖怪大合戦で使用する用語や基本的な概念などを書いていきます。
詳しい事は別途紹介していきます。

ランク

経験値を積むとランクが上がります。ランクは強さには直結しません。
但しスタミナ・妖力最大値・妖力再生産速度が上がります。
ギルド大合戦ではランクの高い人を倒すとより多く資材がもらえます。
ランクが高い人は自分よりも低い人を倒しても貰える資材が少なくなります。
上げすぎるとデメリットも出てきますが、最低でも100〜120位までは欲しいと思います。

スタミナ

経験値を積んでランクが上がるとスタミナが1増えます。
強さとは関係ありませんが、ソロイベントを行える回数が増えるので、ランクを上げてスタミナも上げていきましょう。

Lv・覚醒・進化

  • Lv ・・・ レベルを上げるとそれに応じて妖怪が強くなっていきます。
    レベルはレア数によって上げられる上限が決められています。
    レア5の妖怪はある一定のレベルに達すると専用装備品という協力なアイテムが手に入ります。

  • 覚醒・・・同じ妖怪、もしくは覚醒の書を使って覚醒すると上げられるLvの上限が上がります。

  • 進化・・・妖怪のレア度を上げることを意味します。
    レア3のLvの上限は60、レア4のLvの上限は70です。この上限に達している状態を"極み"と呼びます。
    進化可能な妖怪は進化をすると一つ上のレア度の妖怪に化ける事が出来ます。
    レア4の妖怪をレア5へ進化するとレア5のLv1となります。
    既にレア5の妖怪を1体持っていてLv60の時にレア4の妖怪を進化させると、レア5(+1)となります。
    レベルはLv60のままです。+1になるとLvを65まで上げる事が可能になります。

ソロイベント

大きく分けてソロステージとイベントの2つがあります。
ソロステージはクリアすると最初のみ妖石を手に入れる事ができます。
またたまにお宝が手に入る事があります。
各ステージ毎に効果が異なります。特に装備をする必要は無く集まったと同時に効果が発揮されます。
この効果は非常に大きいので是非集めましょう。
どこまでクリア出来るかで大体自分がどれくらいの強さかというのも判断できます。
イベントでは魂などのアイテムが得られたり、特別なイベントでは新規の妖怪や秘伝書が手に入る事もあります。
スタミナが必要なのでどのイベントを優先するかはその時によって判断する必要があります。

マルチイベント

随時行われているもの、日替わりのもの、そして不定期にある特殊イベントがあります。
マルチはスタミナを必要としないため、何度でもやる事ができるのでより多くこなす事が強くなる為の秘訣です。
※作業になりがちなので疲れたと思ったら無理をしない様に。
通常のマルチイベントで手に入る妖怪はあまり強くないものが多いです。
使えるものもありますが、レア5が手に入ったからといって
直ぐに秘伝書などを使用するのは控えた方がいいでしょう。
もちろん知っている上で好きな妖怪を強くするのはいいと思います。

闘技場

各ユーザ同士が戦う場です。
現時点では下からD、C、B、Aの4つのリーグがあります。
リーグは1週間単位で始まり、月曜日の夕方スタートの翌月曜日の昼に終了となります。
上位に入賞すればそれだけ豪華な品が手に入ります。各リーグの優勝者は紋章を手に入れる事ができます。
闘技場でもらえる勾玉および紋章は手に入れたい装備品です。
順位によって昇格・残留・降格に分かれますが、一度DからCへ昇格した場合はDへ降格する事はありません。
Aリーグはかなり熾烈なリーグです。
またC、Bにもかなり強いユーザがいる為、まだ経験の浅いユーザ達にとっては厳しいと言えます。
参加するだけでもチケットなどが貰えるので負けて当然という気持ちで気楽に参加した方がいいと思います。
気がついたら以前勝てなかった人達に勝てる様になる事もありますので、、。
闘技場で勝利すると自分のギルドにポイントが入ります。 より多くのポイントを集めたギルドはそのポイントによって品が貰えます。
ギルドに入っているとより多くの品を貰うチャンスがあります。

ギルド大合戦

ギルド対ギルドの戦い。ギルド戦、ギルバトなどと呼ばれます。
10対10、20対20、30対30の3種類があります。
ギルド戦は自分のギルドが戦っていない場合はいつでも相手を探す事ができます。
ギルドマスターのみが行う事ができ、また出場者を決定する事ができます。
詳細については別途書いていきます。

装備品

妖怪をより強くするためのものです。
レア1の妖怪は1つ、レア5の妖怪は5つ装備する事ができます。レア数と同じだけ装備可能です。
始めたばかりの方はまず何でもいいので装備できるものは付けていきましょう。
装備の枠が空白というのは非常に勿体無いです。
詳細については別途書いていきます。